ウォッチスナイプ 利用規約・プライバシーポリシー
最終更新:2026年11月1日(Android版 1.2.5 から送る「ログインせずに閉じた理由の番号」を第3章4に追記)/2026年10月31日(Android版 1.2.4 から送る「段階の印」を第3章4に追記)/2026年10月29日(無料のはじめの無制限を、パソコン版・Android版とも「初めてヤフオクにログインした日から14日間」に。Android版の無料を毎月15回に。そのための記録を第2章3・第3章4に追記)/提供:シルバーウルフ
第1章 利用規約
1. 本ソフトについて
「ウォッチスナイプ」(以下「本ソフト」)は、Yahoo!オークション(以下「ヤフオク」)のウォッチリストと連動し、利用者が設定した商品・上限額・タイミングに従って終了間際に自動で入札する、Windows用のソフトウェアです。スマホ(Android)で同じように入札するアプリ「ウォッチスナイプ Android版」もあります(第3章)。
2. 利用者の責任
- 本ソフトはヤフオクの利用規約の範囲内でご利用ください。規約違反によって生じた結果について、提供者は責任を負いません。
- 入札は取り消せません。予約する金額・タイミングは、利用者ご自身の責任で設定・確認してください。
- 本ソフトは設定された上限額を超える入札を行いませんが、落札・支払いの義務は利用者に帰属します。
3. 認証情報の取り扱い
本ソフトはヤフオクのIDやパスワードを入力・保存する仕組みを持ちません。ログインは本ソフト内蔵のブラウザ上で利用者ご自身が行い、認証情報は利用者のパソコンの中にのみ保存されます。提供者がこれを取得することはありません。
4. 料金
基本無料です。
- パソコン版の無料:予約は無制限です。自動入札は毎月15回まで無料です。毎月1日0時(日本時間)に15回に戻り、残りは持ち越せません。
ソフトで初めてヤフオクにログインした日から14日間は、自動入札も回数の上限なく利用できます(申し込み不要。この期間の入札は毎月の回数に数えません)。
パソコン版 1.0.8 までは、更新するまで前の決まり(初めて起動した日から7日間)で動きます。1.0.8 までにログインしたことがある方が 1.0.9 に更新した時は、初めて起動した日から数えます。
- Android版の無料:パソコン版と同じです。予約は無制限、自動入札は毎月15回まで無料です。毎月1日0時(日本時間)に15回に戻り、残りは持ち越せません。
アプリで初めてヤフオクにログインした日から14日間は、自動入札も回数の上限なく利用できます(申し込み不要。この期間の入札は毎月の回数に数えません)。
Android版 1.2.2 以前は、更新すると新しい決まりになります。更新するまでは前の決まり(ログインした日から7日間は無制限・はじめの20回・その後は毎月10回)で動きます。前の版でヤフオクにログインしたことがある方は、更新しても、アプリで初めてヤフオクにログインした日から14日間を数えます(もう一度14日間が始まるわけではありません)。
- 有料会員:月額500円/年額5,000円で、自動入札が無制限です。このサイトでは、カードを登録して申し込む30日間の無料お試しがあります(30日間は0円・31日目から選んだプランの料金が自動でかかり、以後は自動更新・30日以内に解約すれば0円・お一人さま1回まで)。
- 会員キーと端末:このサイトで購入した会員キーは、パソコン版と Android版の両方で使えます(Google Play で購入した会員は第3章7)。1つの会員キーで使えるのは、ご本人のパソコン1台とスマホ1台までです。会員キーを他の人と共有することはできません。端末を替えた時は、アプリで「この端末で使う」を選べば切り替えられます(30日に2回まで。30日使われていない端末は自動で外れます)。
無料枠の回数は運営状況により変更されることがあります。
例外的に返金した場合、または不正な利用が分かった場合は、その会員キーを停止します。停止したキーは、アプリが次に提供者のサーバーにつないだ時から無料会員の扱いに戻ります。
5. 免責
- ヤフオクの仕様変更等により本ソフトが正常に動作しなくなる場合があります。
- 本ソフトの利用により生じたいかなる損害についても、提供者は責任を負いかねます。自己責任でご利用ください。
第2章 プライバシーポリシー
要点:本ソフトは、ヤフオクのID・パスワードや、あなたが何を狙っているかを、あなたと結びつけて提供者のサーバーに送りません。送るのは、匿名の相場データ(予約した商品のID・予算・落札価格・落札できたかどうか。初期状態オン・いつでも停止可)と、下の3に書いた通信(動かすために必要な通信・無料のはじめの期間の記録・エラーの記録・ご意見)だけです。IPアドレスは、元に戻せない形にした値でしか記録しません。有料会員を購入した方のメールアドレスは、会員キーの発行と問い合わせのためにだけ記録します(5)。Android版については第3章をご覧ください(Android版は匿名の相場データを送りません)。
1. 提供者が取得しない情報
氏名・住所・電話番号・ヤフオクのID・パスワード・カード情報は取得しません(有料会員の決済はStripe社が処理し、提供者はカード情報を受け取りません)。メールアドレスは、有料会員を購入した時(5)と、「💬 困った・ほしい機能」に書いた時(3)と、Android版の「💬 ご意見・不具合・ほしい機能を送る」に書いた時(第3章4)だけ受け取ります。
2. 匿名の相場データについて
相場データの精度を高める目的で、本ソフトは次の情報を匿名で送信します。
- 予約した商品の公開オークションID(ヤフオク上で誰でも見られる商品番号)
- 設定した予算
- オークションが決着した時の落札価格(本ソフトが最後に確認した価格)と、落札できたかどうか
- 送信した日時
これらは「どんな商品がいくらで狙われ、いくらで決着したか」の統計にのみ用います。会員キー・メールアドレス・IPアドレスなど、誰の予約かを特定できる情報は一緒に送らず、集計データにも保存しません。
この匿名データの送信は、初期状態でオンです。初回起動時にお知らせの画面でご確認いただけます。その画面、またはアプリの「🔑 会員登録/ライセンス」画面のチェックを外せば、いつでも停止できます。オンでもオフでも、本ソフトのすべての機能は通常どおりご利用いただけます。
3. 本ソフトが提供者のサーバーと行うその他の通信
- 無料のはじめの期間の記録(パソコン版 1.0.9・Android版 1.2.3 から):はじめの無制限の期間を、ソフトやアプリを入れ直したりデータを消したりしても続きから数えるために、次のものを送ります。
パソコン版:初めてログインした時と、その期間中の起動時に、このパソコンの印(Windows がパソコンごとに持つ番号を、元に戻せない形に変換した値)と、手元で数えている始まりの日と、パソコン版か Android版かを送ります(会員キーの確認で送る端末番号とは別の値です)。
Android版:スマホの印(スマホとこのアプリの組ごとに決まる番号から、会員キーの端末番号とは別の作り方で作った値。元に戻せない形で、スマホには置きません)と、始まりの日と、パソコン版か Android版かを送ります。送るのは次の3つの時です。①初めてヤフオクにログインできた時(届くまで、アプリを開くたびに送り直します)。②まだ始まっていないスマホでアプリを開いた時(前に同じスマホで始めていないかを聞くだけです。始めていれば、その日から数えます)。③14日の間にアプリを開いた時(記録の日の方が前なら、記録の日に合わせます)。14日が終わった後は送りません。
提供者はそれをさらに変換して、始まった日と一緒に記録します。お名前・電話番号・ヤフオクのID・予約の内容は送らず、IPアドレスも保存しません。はじめの期間を正しく数えることにだけ使い、入れ直しで期間がもう一度始まらないよう、期間が終わった後も記録を残します。はじめの期間を正しく数えるために必要な記録なので、止めることはできません(Android版の「データの協力」をオフにしても送ります)。
- 会員キーの確認(有料会員のみ):入力されたキーが有効かを確かめます。送るのは、キーと、端末番号(パソコン版はソフトを入れた時に作るでたらめな番号。Android版は第3章4)と端末の種類(パソコンかスマホか)だけです。端末番号は、1つのキーで使える台数を守るためにだけ使い、元に戻せない形にして、最後に使った日と一緒に記録します(お名前や機種は送りません)。
- 設定の取得:無料枠の回数などの設定を読みに行きます(起動時と、その後1時間ごと)。この時、日付・その日に読みに来た回数・どのアプリか(パソコン版/Android版とその配布元)と、IPアドレスを元に戻せない形に変換した値を記録し、「何台が使っているか」の集計に使います。生のIPアドレスは保存しません。変換には月ごとに作り直す秘密の値を使います。秘密の値は前の月の分まで残し、それより古いものは消します。消した後は、変換した値を誰にも(提供者にも)元に戻せません。誰が・何を狙っているかは記録しません。版 1.0.2 からは、あわせて「ソフトをどこまで使ったか」を表す数字1つ(0=起動しただけ、1=ウォッチリストが表示された、2=予約した、3=入札まで動いた)を送り、つまずいている所を見つけるための集計にだけ使います。Android版も、対応した版からは同じ数字1つ(0=起動しただけ・お試しだけ、1=ログインしてウォッチリストが表示された、2=予約した、3=入札まで動いた)を送り、同じ集計にだけ使います。
- 「困ったこと・ほしい機能」:ソフトの「💬 困った・ほしい機能」ボタンや、案内の窓から開くページで送られた文を受け取ります。受け取るのは、選んだ種類(困った/ほしい機能/その他)・書いた文・返事用のメールアドレス(書いた場合だけ)・ソフトの版・上の段階の数字だけです。IPアドレスは保存しません(連続投稿を防ぐため、元に戻せない形に変換した値をその日だけ使い、翌日に消します)。返事とソフトの改善にだけ使います。
- エラーの記録(版 1.0.6 から):ソフトの中でエラーが起きた時、「どの場所で・どんな種類のエラーが・何回起きたか」とソフトの版だけを、1日1回まとめて送ります。エラーの文(パソコンの中のファイルの場所や商品名が混ざることがあります)・ヤフオクのID・予約の内容は送りません。IPアドレスは保存しません(連続して送られるのを防ぐため、元に戻せない形に変換した値をその日だけ使い、翌日に消します)。不具合を見つけて直すことにだけ使います。「🔑 会員登録/ライセンス」の画面のチェックを外せば、いつでも止められます。
- ダウンロード回数の集計(配布ページ):ダウンロードの日時、ブラウザの種類(とそこから分かる端末の種類)、どのページのボタンから来たか、IPアドレスを元に戻せない形に変換した値(上と同じ方法)を記録し、回数の集計にだけ使います。生のIPアドレスは保存しません。
- ページの閲覧回数の集計(このサイト):サイトの各ページは、見られた回数を数えるために当方のサーバー(aucphoto.com)を読み込みます。数えるのは回数だけで、どなたが見たかは記録しません。
4. リモート(スマホ連携)機能について
スマホからのリモート予約(有料会員特典)では、ペアリングした端末間で予約情報を中継します。中継サーバーは伝言の役割のみで、ヤフオクの認証情報は経由しません。ペアリングを解除すれば連携は停止します。
5. 有料会員を購入した方の情報
このサイトで有料会員を購入すると、決済を処理したStripe社から通知を受け取り、次の情報を記録します。
- メールアドレス、会員キー、プラン(月額・年額)、有効期限、Stripe上のお客様番号と契約番号、購入・延長・解約・返金の日時
- 30日間の無料お試しで申し込んだ場合は、お試しが1人1回かを確かめるために、メールアドレスと、Stripe が出すカードの識別番号(カード番号そのものではなく、同じカードかどうかだけが分かる値)を記録します。
会員キーの発行と送付、自動更新での延長、返金(例外的に返金した場合)や不正な利用が分かった時のキーの停止、キーの再送とお問い合わせへの返事にだけ使います。会員キーの確認(上の3)で送られるのはキーと端末番号だけで、どの商品を狙っているかとは結びつけません。
6. お問い合わせ
本ポリシーに関するお問い合わせは wsnipe@silverwolf.jp までご連絡ください。
第3章 Android版について
「ウォッチスナイプ Android版」(以下「Android版」)には、第1章・第2章に加えて、この章の内容が当てはまります。
1. 入札のしくみ
- 入札は、利用者のスマホの中のブラウザで、利用者のスマホが行います。予約の時刻になると、スマホの目覚ましの仕組みを使ってアプリが起き、入札の操作を行います。
- 終了時刻にスマホの電源が切れている、機内モード・電波の届かない場所にある、スマホの設定でアプリの動きが止められている、などの場合は入札できません。その場合に生じた結果について、提供者は責任を負いかねます。
- 入札のしかたは「チクチク」(次の最少額で少しずつ入札し、予算まで粘る)と「一撃」(予算の上限で1回入札する)から選べます。どちらも、設定された予算(ストア出品は税込で数え、入札欄には予算の10/11まで)を超える入札は行いません。
2. 料金(無料の回数)
無料で使える自動入札は、毎月15回までです(毎月1日0時(日本時間)に15回に戻り、残りは持ち越せません)。回数は「実際に入札した回数」で数えます(チクチクは入札1回ごとに1回、一撃は1回)。また、アプリで初めてヤフオクにログインした日から14日間は、自動入札が無制限です(申し込み不要。この期間の入札は毎月の回数に数えません)。有料会員は無制限です。1.2.2 以前の版は、更新すると新しい決まりになります。更新するまでは前の決まり(ログインした日から7日間は無制限・はじめの20回・その後は毎月10回)で動きます。前の版でヤフオクにログインしたことがある方は、更新しても、アプリで初めてヤフオクにログインした日から14日間を数えます(もう一度14日間が始まるわけではありません)。
3. スマホの中に置く情報
次の情報は、利用者のスマホの中だけに置き、提供者のサーバーには送りません。
- ヤフオクのログインの記録(ブラウザの cookie)。ID・パスワードをアプリが保存することはありません。
- 予約(商品・予算・入札のしかた・結果・動きの記録)、ウォッチリストの写し、商品写真の小さな画像
- ログイン中のヤフオクのアカウントの表示名とプロフィール写真(設定の画面と、予約したIDの確かめに使います)
- 無料の回数(はじめの14日の始まりの日は、第3章4のとおり送ります)、会員キー(確かめる時は、第3章4のとおり送ります)
スマホの設定で Google の自動バックアップが有効な場合、バックアップに入れるのは会員キーと無料の回数だけです(ヤフオクのログインの記録と予約は入れません)。
4. 提供者のサーバーとの通信
- 会員キーの確認(会員のみ):入力されたキーが有効かを確かめます。送るのは、キーと、端末番号(スマホとこのアプリの組ごとに決まる番号を、元に戻せない形にしたもの。アプリの中に置いて使い回します。古い版で作ったでたらめな番号がある方は、それを使い続けます)と端末の種類だけです(使い方は第2章の3と同じ。対応した版から)。
- 無料のはじめの期間の記録(1.2.3 から):スマホの印(スマホとこのアプリの組ごとに決まる番号から、会員キーの端末番号とは別の作り方で作った値。元に戻せない形で、スマホには置きません)と、始まりの日と、パソコン版か Android版かを送ります。送る時と使い方は第2章3と同じで、14日が終わった後は送りません。お名前・電話番号・ヤフオクのID・予約は送りません。「データの協力」をオフにしても送ります(止められません)。
- 設定の取得:無料の回数などの設定を読みに行きます。この時に記録するものと、IPアドレスを元に戻せない形にする方法は、第2章3の「設定の取得」と同じです。対応した版からは、あわせて「どこまで使ったか」の数字1つ(第2章3)を送ります。さらに対応した版からは、ログインの手順のどこまで進んだかの数字1つ(0=ログイン画面を開いた、1=IDを入れた、2=パスワードを入れた、3=確認コードの欄が出た、4=ログインできた。ログインの画面を開いた方だけ)も添えます。読むのは画面にどの種類の入力欄が出ているかだけで、入れたIDやパスワードは読みませんし、送りません。つまずいている所を見つけるための集計にだけ使います。Android版 1.2.4 からは、使い始め・お試し・ログインの手順(パスキーや LINE でのログインの画面が出たかを含む)・予約・入札のそれぞれの段階に初めて進んだ時だけ、その段階の印を1回だけ送ります(あわせて、そのスマホにこの版を初めて入れたのか前の版から上げたのか、その時お試しを使っていたか)。この印は IP アドレスと結びつけず、印ごとの回数だけを数えます。Android版 1.2.5 からは、ログインせずにログインの画面を閉じる時に「どこで困ったか」を1回だけ聞き、選んだ答えの番号1つ(1=IDやパスワードが分からない、2=IDを持っていない、3=アプリの中でログインするのが不安、4=あとでログインする)を送ります。この番号も IP アドレスと結びつけず、番号ごとの回数だけを数えます。応答の時刻を、スマホの時計のずれを直すのに使います。「どこまで使ったか」・ログインの手順の数字・段階の印・閉じた理由の番号は、アプリの「設定」の「データの協力」で止められます(「データの協力」の設定がある版から。1.2.4 にもあります)。
- ご意見・不具合の送信(対応した版から):アプリの「💬 ご意見・不具合・ほしい機能を送る」を使った時だけ、書いた文・種類(困った/ほしい機能/その他)、返事用のメール(書いた方だけ)、アプリの版(Google Play版かサイト版か)、会員か無料か、機種と Android の版、文字の大きさ(大きくしている時)、どこまで使ったかの数字(0〜3)を送ります。結果の画面から送った時は、その予約の商品番号と結果の一文(予算の金額が入ることがあります)も送ります。PC版の「困ったこと・ほしい機能」と同じ所で記録し、返事とアプリの改善にだけ使います。
- 新しい版の確認(サイトから入れた版のみ。Google Play版は Google Play が更新します):1日1回、新しい版があるかを確かめます。利用者の情報は送りません。
予約した商品・予算・ヤフオクのIDは、提供者のサーバーに送りません(PC版の「匿名の相場データ」の送信は、Android版にはありません)。ただし、ご意見・不具合を結果の画面から送った時に添える、その予約の商品番号と結果の一文(予算の金額が入ることがあります)は除きます。
5. ヤフオクとの通信
Android版がヤフオクのページを読み込むのは、利用者の操作(ウォッチリストの更新・商品ページを開く・予約する)のときと、予約の終了10分前の確かめ・入札の操作・終了後の結果の確認のときだけです。
6. ダウンロード
Android版の配布ページでは、ダウンロードの日時・ブラウザの種類・どのページのボタンから来たか・IPアドレスを元に戻せない形に変換した値(第2章3と同じ方法)を記録し、回数の集計にだけ使います。生のIPアドレスは保存しません。
7. Google Play版の会員(定期購入)
- Google Play から入れた Android版では、会員(月額500円/年額5,000円)を Google Play の定期購入で購入できます。Google Play で会員に申し込むと30日間無料です。その後は月500円または年5,000円で自動更新されます。無料期間のうちに Google Play で解約すれば料金はかかりません。無料期間は1つの Google アカウントにつき1回です。支払い・更新・解約は Google Play で行い、解約しても期間の終わりまでは会員のままです。返金は Google Play の決まりに従います。
- 購入の手続きと支払いの情報は Google が扱います。アプリは「会員を購入できているか」をスマホの中で Google Play に確かめるだけで、購入の情報を提供者のサーバーに送ることはありません。
- Google Play で購入した会員は、購入した Google アカウントの Android版で有効です(PC版の会員キーとは別です。機種を変えた時は、アプリの「購入を復元」で戻せます)。